Nu Shooz – I Can’t Wait (Ultrasound Extended Mix)

John SmithとValerie Dayの夫婦デュオ、Nu Shoozが86年にリリース。

Lyric video / Robert Glasper Experiment – I Stand Alone

久々にRobert Glasperを聴く。心に染みるー。
私たちが「ふつう」に思い描くピアニストの形ではないところに魅力を感じます。37歳。もっと領域を超えていくんじゃないかなこの人。

6/2-5 ビルボードライブTOKYOでLIVE。今回は行けないかなー…いつか生で聞いてみたいアーティストです。

フジコ・ヘミング – 月の光

今日は新月。

Lou Reed- Walk on the Wild Side | バックコーラスの歌姫たち

2013年公開の映画『バックコーラスの歌姫たち』(バックコーラスのディーバたち、20 Feet from Stardom)をずーっと見たいと思っていて先日ようやくDVDで観ました。
2014年のアカデミー賞ドキュメンタリー部門を受賞しています。

映画のなかでパンチを効かせていたルーリードの曲。大好き、レコード持ってます。

90分ほどの長さですが、最初から最後まで豪華なスターがバンバンでてきます。
ミック・ジャガー、スティング、スティーヴィー・ワンダー、トムジョーンズなどなど。
でも、映画の主役はあくまでも60年代以降に活躍した有名バックコーラスシンガーたち。

バックコーラスから主役になるには、奇跡的な確率でチャンスをつかみとらなければならない。
努力だけでスターになれるわけではない。
「状況に大きく左右される」というような言葉をいくつかのスターが語っているのが印象的でした。

あれ?この人どこかで見たなーと思う女性がいて。
マイケルのThis is itでデュエットをしていたジュディス・ヒルでした。
近いうちに彼女が自分の名前でアルバムを出して、スターになってほしい!密かに応援してしまう。

 

GL – Won’t You See

こちらも先日DJでかけました。
やっぱり好きですNuDisco(ニューディスコ)
GLはオーストラリア メルボルンのユニットらしいです。
音からは推測できない出身地でした。
レーベルはPlastic World


 

こちらはメローな感じ、いいですね。

GL – What Happened To Us? 

やはりDJは楽しい / The XX – Reunion (Ame Remix)

先日渋谷のリズムカフェで友人HIDERUくんのイベントに参加しました。

2008年OPENのリズムカフェ。レコード屋の跡地、オーナーも音楽通、居心地のよいカフェバーです。

オープン当時夫婦でDJさせていただいていた時期もあったので、30分くらいでしたが久々に音楽をかけながら、懐かしくいろいろなことを思い出していました。

DJでは、ひと癖あって疾走感ある曲が好きです。

最近見た映画「ディオールと私」のエンドロールで流れた曲。気に入ってDJの最初にかけました。

The XX – Reunion (Ame Remix)

Van Morrison – Someone Like You

JIMOTOTE(ジモトート)4/27の販売開始以降、おかげさまで反応もよく嬉しい限りです。新聞やラジオの取材依頼もいただいているとのこと。まずは道内のたくさんの方々に存在を知っていただけるようプロモーションに励みたいとおもいます。今後千歳空港のおみやげショップ(国際線ターミナル)や各市内のショップでの展開が広がりそうとのことですので、JIMOTOTEサイトは随時更新していきたいとおもいます。 

発売と同時にホッとしたのか、帯状疱疹にかかりました。。発売後でよかったです。 連休はカレンダー通りお休みさせていただきます。