年末年始につきまして

下記のとおり年末年始の休業とさせて頂きますのでご案内申し上げます。

休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

年末年始休業期間:12月27日(土)~1月4日(日)まで

1月5日(月)から平常どおり営業いたします。

どうぞ良いお年をお迎えください。

Donny Hathaway – This Christmas

あったまる。

Merry X’mas★★★

Savage Garden – I Want You

1998年。今聞いてもかっこいいサウンド。
オーストラリア出身。グループとしては6年ほどの活動。

この曲好きすぎて英語の先生に歌詞の意味を聞いたくらい。。

PVにKirsten Dunst出てたの!?

 

 

movie – BAYMAX

妖怪ウォッチで大混雑の映画館。公開日が同じってすごいな。

自分も見たいという単純な理由から…ベイマックス。

 

ロボット、科学、ヒーロー…男の子が好きな要素がたくさん。

CMでもっとヒーロー感を出せばよいのに!

原題のまま「Big Hero 6」でいけばいいのに…

すばらしい作品なのに告知で損してるなと思ってしまった。

 

日本のミックスカルチャーへの愛を感じた。

サンフランシスコと東京を融合したような街が舞台。

クールだった!

イタリアやフランスのように調和がとれた景観に憧れることもあるけど…

東京のこの感じもこれまた良しなんだなと。

町並みだけでももう一度ゆっくり見たい。

 

アメコミっぽいとおもったら、原案は6人の日本人スーパーヒーローを主人公としたマーベルコミックのアメコミ作品big hero 6らしい。

シュガーラッシュ、アナ雪の流れの中ではベイマックスが一番好きだな。

ちなみに制作費はアナ雪よりシュガーラッシュが上回ってたのに、興行収入はアナ雪が倍以上。やっぱりアナ雪ってすごかったんだな…。

 

Big_Hero_6-German-Poster

Chris Rea – On The Beach (Todd Terje Balearic Remix)

寒いので逆にこういうの聞きたくなるわ。。

Chris ReaとTodd Terjeという最高の組み合わせ。

 

X'masソングでもChris Reaが一番好きだな。しゃがれた声がなんか安心する。

Chris Rea – Driving Home For Christmas

 

WORKS – 追加しました

WORKS にTOTAL DESIGNの実績を追加しました。


◆制作メモ:花太郎様  WEBサイト www.hanataro.net

道外にお住いの方もぜひご覧いただければ幸いです。

このたび、北海道を盛り上げる!ジムニーワークスさんからお声がけいただき、旭川のフラワーショップ「花太郎」さんのオフィシャルサイトをデザインさせていただきました。

母が室蘭の出身ということもあって馴染みのある北海道。小学生時代は毎夏室蘭へ行き、いとこたちと桑の実をとったり…とにかく楽しい思い出ばかりです。ジムニーワークスさんのお声がけにより、北海道のお仕事をさせていただけることにも縁を感じています。

お店に伺ったときの印象。花や緑が新鮮で活き活きしている!種類が豊富で見たことのない個性的な花もありました。そんなイメージをサイト上でも伝えられるように、シンプル且つ花々が際立つような構成にしました。オーナーさんとスタッフの皆様が日々素敵な花々を紹介してくださるブログも必見です!

私は花に関して素人ですし、花屋さんを覗く機会も月に一度程度でしょうか。それでも、お気に入りになる花屋さんは直感で感じます。お店の雰囲気や花々のラインナップ、ラッピングのデザイン、スタッフの方の接客、価格、清潔感…などなど。ポイントは人それぞれ違うと思いますが、花太郎さんはとても素敵な花屋さんで、あぁ近所にあればーっ!とおもいました。

しばらくは道内の限定発送となるようですが、オンラインショッピングのサイトも制作中です!

Sheena Easton – My Cherie

1995年。ハイトーンボイス!
私生活では4回の結婚と離婚を繰り返し現在独身とのこと。

Todd Rundgren – I Saw the Light

♪Todd Rundgren and The Metropole Orchestra Amsterdam 2012

I saw the light (1972)は焦らして焦らして01:20:00あたりから!
この曲は映画で出会った気でいたけど見つからなかったのでラジオかな?
メローで切ない声とメロディに衝撃の一曲でした。

toddがappleの熱狂的ファンだったとは初めて知った。

当時の声はこちら↓

サイボウズ「大丈夫」をみて大丈夫だとおもった

2週間くらいまえにfacebook上で見かけた「大丈夫」。
こういった、ワーキングマザーを応援する主旨の企画、イベント、商品、サービス、広告…
ここ5年でものすごく増えたなと肌で感じています。

形はどうあれ、題材として頻繁に取り上げられる = 「たくさんの試み」が世の中に広がっているということの証
そう考えるので、良いことだなと思います。

「育児」「仕事と育児の両立」どちらも経験しないと大変さは分からないものだと自分自身が悟ったので、
大変なんです!って押し売りは必要ない。
でも「大丈夫」でリアルに描かれている彼女の状況は決してベターではないよね。

私はこの5年しか知らなくて、その前を知っている先輩ママたちは、もっと苦しくどれだけ茨の道を歩んできたのだろうか。
そういった個々の苦労や想いがアイデアやアクションにつながって、少しずつ世の中の関心も向けられるようになってきているのだとおもいます。

労働人口の減少も、未来のこどもたちの税負担が増えていくこともよく見えている。
そういったことも頭の片隅にはありつつも、はっきりいってそれどころではないのが正直なところ。
目の前の仕事と育児と家事をこなすのに精一杯。結局は身近な誰かのために頑張っているママが多いと思います。

保育園で、乳児クラスのママたちの余裕のない、疲れている表情をみるたびに、がんばれ!って心のなかで応援しています。自分自身だって余裕があるわけでは決してないんだけど、子供の成長というものはものすごくはやい分、ほんの1〜2年の差でもママたちの苦労の内容や状況も一変するということも知りました。

私もその時その時が必死すぎる5年を過ごしてきたけど、過ぎてみて分かることのほうが多いです。
子供を産んでからの5年間、仕事のやり方はもちろん、働く場所とスタイルを変える試みにもトライしました。
そして最近ですが、最終的にフリーランスになりました。「時間」が両立をうまくこなす鍵を握っているって痛感したのと、フリーになったほうがより良い仕事をする自信があったからです。

職種によっては独立できないことのほうが多いとおもうし、ほとんどのママが与えられた制度や状況下のなかで最大限の努力をしているとおもいます。
不可抗力のなかでチャンスを逃したり、悔しい思いをすることだってあるのだけれど…そんな状況でも努力を怠らずに成長していければ、必ず見てくれている人というのはいて報われることもたくさんあります。

育児は長い人生の中で見ればほんの短い期間なんですよね…。
このドタバタな毎日はあいかわらず大変で、イライラしたりうんざりする日もあるけれど、
おかげで我慢強く、ピンチに強い自分になってきたとおもって感謝しています。

さぁ次の5年はどんな試練が待っているのでしょうか。。。

Yoshinori Sunahara – Sony Romantic Electro Wave

来年の旅を今からイメージすることが大事!